ド変態素質がみるみる開花した少女

Hないたずらがトラウマなマゾ娘が、抵抗しているように見えて実は好きものだった…そんな俺のセフレをちょっと紹介したいと思います。
彼女とは援助交際みたいな付き合いです。
サイトで知り合ったんですが、今じゃ俺専用肉便器の性奴隷ってとこでしょうか(笑)イヤよイヤよも好きのうちってこのことを言うんだなって実感しました。
出会った当初はドン引きしてました。
顔が怖いうえに、ド変態な中年男が相手ならそうなっても仕方が無いでしょう。
「小さい頃、怖い人にいたずらされたのがトラウマで…」そう言っていました。
それを聞いた途端、俺はさらにネチネチと責めることを決意しました(笑)。
本気でイヤがってる顔がたまらないからです。
ですが、どうしたことか…「イヤぁ〜キモい!やめてってば!」という言葉と反比例して、お股がグッチュグチュになっているではないですか。
それでも相変わらず、抵抗感むき出しの彼女…口ではそうは言っても体は嘘をつけない正直者でした。
そんな意地っ張りな肉体を徹底的に犯しまくるのは最高です。
お股を押し広げて、これ見よがしに鬼ピストンをしてやりました。
「ダメっ…イっちゃう、イクイクっ」と、ようやく彼女も思い知ったようです…自分もド変態なドM女であるという事実を(笑)。