何をとってもパーフェクトな淫女

笑みを浮かべたときに見せる八重歯とアヒル口が特徴的な彼女と援交関係にあります。
援助交際って言ってもガチな売春ってわけじゃありません。
お小遣い程度のもんですし、彼女もお金の為に体を売ってるという雰囲気ではありません。
言い方を変えれば彼女のパパ的な存在と言えば近いかもしれません。
彼女の魅力は、見る者を興奮へと誘う美乳です。
適度な大きさと形の良い乳輪、しかも性感帯は乳首という、まさにパーフェクトな美乳なのです。
前に付き合っていたという彼氏も賞賛していたというだけあって本当に最高のおっぱいでした。
イチャイチャのエッチが1番好きという彼女、キスで感度が変わるんだとか…ビキニのような下着の上から乳首を弄られ、時折ピクピクと体を震わせる姿に萌え死にしてしまうくらいです。
しかも、穴の周辺は綺麗に処理されていて、そのためピンク色の秘部がすぐ露になる淫乱マ○コ、どこをとってもいい女そのものでした。
自称フェラは特異と豪語するだけあって、吸引力は今までしてきた女よりも遥かに上をいくテクで、あっけなくイカされてしまったことは数回では済みません。
彼女の体を知ってしまった俺は他の女では満足できないようになってしまいました。