性奴隷を量産しすぎました

少女に一生消えない傷を負わせることが俺の性癖です。
傷と言っても悪い意味ではありません。
セックスの甘い蜜の味を覚えさせて、忘れられなくする…それが俺の言う傷です。
トラウマと言ってもいいほど強烈なインパクトのある絶頂を経験すれば、どの少女だって俺から離れられなくなっていきます。
出会いは主にサイトや掲示板です。
援助交際や売春とは言いませんが、最初はお金というキーワードで釣ることが多いです。
男性だろうが女性だろうがお金は欲しいでしょうからね(笑)見事に釣られた少女たちを自分の手で痴女として育てあげていくのは最高に楽しいです。
お金目的だった彼女らが、最終的には俺にヤラれることを望むようになるのですから…。
性奴隷を量産していくことは簡単です。
ただ、最近の悩みとしてはその奴隷少女たちを相手しきれない自分がいるということです。
俺もいつまでも若いわけではありません。
30を超えた頃くらいから、1日に何回戦もするのがしんどくなってきました。
それでも会いたい!ヤリたい!という少女たちのラインが常時来てしまうので困っています。
自業自得なわけなんですが、これからは量もそうですが、質にこだわった人選びをしていこうかと思っています。